現実と向き合い、共に生きる社会へ
株式会社SALUSは、医療・福祉・生活支援をつなぐ「地域の安心のプラットフォーム」として、障がい者グループホーム・訪問看護ステーションを運営しています。
私たちは、障がいや病気を「特別なこと」と捉えず、
誰もが自分らしく暮らせる社会の実現を目指しています。

会社概要
| 項目 | 内容 |
| 会社名 | 株式会社SALUS(サルース) |
| 代表者 | 代表取締役 貴志 唯 |
| 設立 | 2021年(令和3年) |
| 所在地 | 〒302-0016 茨城県取手市中原町13-17 |
| 電話番号 | 070-1568-6721 |
| 事業内容 | ・障がい者グループホームの運営 ・訪問看護ステーションの運営 |
| 運営施設 | グループホームさくら(常総市) グループホームとりで(取手市) ねこの手訪問看護ステーション(常総市) |
| 取引金融機関 | 常陽銀行 水戸信用金庫 |
沿革
- 2021年 株式会社SALUS 設立
- 2021年 グループホーム「さくら」開設(常総市水海道)
- 2024年 BCP(事業継続計画)・感染症対策指針を策定
- 2025年 グループホーム「とりで」開設(取手市中原町)
- 2025年 訪問看護ステーション「ねこの手」開設
BCP・感染症対策指針
災害や感染症など、予測できない事態の中でも
利用者さんと職員の安全を最優先に守るため、
SALUSでは以下の指針・計画を策定し、定期的に見直しています。
▶ 指針・計画一覧(PDFダウンロード)
| 種別 | 内容 | ダウンロード |
| 感染症の予防及びまん延防止のための指針 | 感染症発生時の対応・衛生管理・復旧手順を定めています。 | PDFを開く |
| 虐待防止のための指針 | 職員の倫理・行動基準を明確化し、虐待防止と再発防止策を示しています。 | PDFを開く |
| 身体拘束の適正化のための指針 | 利用者の尊厳を守り、身体拘束を最小限にするための手順と判断基準をまとめています。 | PDFを開く |
| 自然災害発生時における業務継続計画(BCP) | 災害時の安否確認・避難誘導体制・連携先との情報共有体制などを定めた計画書です。 | PDFを開く |
BCP(事業継続計画)および感染症対策の概要
SALUSでは、「現実と向き合う支援」の理念のもと、
万が一のときにも“暮らしを途切れさせない”ための準備を行っています。
- 緊急時の安否確認・避難誘導体制
- 医療機関・行政との連携フロー
- 感染症発生時の防止策・復旧プロセス
- 定期的な訓練・マニュアル見直し
これらの取り組みを通じて、平常時も有事も、
安心して生活できるグループホーム運営を目指しています。
事業所アクセス一覧

本社/グループホームさくら
〒303-0022 茨城県常総市水海道淵頭町2888-9
TEL:070-1568-6721
関東鉄道常総線「水海道駅」から徒歩5分

グループホームとりで
〒302-0016 茨城県取手市中原町13-17
JR常磐線「取手駅」から車で約5分

ねこの手訪問看護ステーション
〒303-0031 茨城県常総市水海道山田町4555
訪問対応エリア:常総市・取手市・つくばみらい市・坂東市・つくば市・下妻市・我孫子市・守谷市・筑西市・利根町ほか
SALUSの理念に基づく行動指針
- 利用者さんの「意思」を尊重し、共に考える。
- 医療・福祉・家族の連携を最優先にする。
- 支援者自身の健康と成長を大切にする。
- 地域社会とのつながりを育てる。
- 現実と向き合い、最後まであきらめない。
